5/22 トレーナー部の活動報告
5月22日(土)に菅平高原サニアパークで高校ラグビーの予選が行われ、
本校のトレーナー部が救護スタッフとして参加致しました。

まずは試合前にテーピングが必要な選手に対して



ラグビーはコンタクト(接触)が激しいスポーツですので、試合中は気が抜けません。


応急処置のテーピングも迅速に行います。


本校で考えるスポーツトレーナーは選手の試合前のコンディショニングから始まり、怪我の場合の治療や試合後のケアまで出来るコメディカルトレーナーを目指しています。

それが出来るのは開業権を持った「ドクター」と「はり師・きゅう師」「柔道整復師」だけになります。




                                   担当:北澤

11/8 実技認定審査 全員合格しました。
11月8日(日)に本校の柔道整復学科3年生が実技認定審査を行い、
46名全員が無事に実技認定を合格いたしました。


3週間前からどの個所の部位の整復・固定法を問われても答えられるように
してきましたので、学生も落ち着いて試験官の質問に答えていたように感じます。

柔道実技も毎日、昼休みを使って稽古していましたので息の合った
投げ技を披露していました。

実技に関しては高い技術を身につけていますので、いよいよ国家試験
に向けて全力で頑張ってほしいと思います。

                            (担当:北澤)

3/30 ドカベンに登場
本校で運動学をご教授いただいている
吉松俊一先生(千曲中央病院勤務)が
野球漫画『ドカベン』に出演していました。
(週刊少年チャンピオン2009年4月2日号より)


先生は長きにわたり、スポーツドクターとしてプロ野球
に携わり、登場内に紹介されているように実績がある
名医です。


現在、本校には週1日ではありますが、お越しいただき、
講義をしていただいております。

機会があれば、スポーツ界での医療のあり方などを聞い
てみるのもいいかも知れません。

                  (担当:北澤)


1/18 北信接骨学会にて研究発表

 
 本校の「柔道整復学科」助手で、附属臨床施設「光和接骨院」の院長を務める高橋 誠希先生が、北信柔道整復師会が主催します『第24回北信接骨学会』で研究発表を行ないました。

 日頃の施術経験を生かして発表をしていただきました。
詳しくは柔道整復学科コラムの中に高橋先生本人が感想を記入いただいております。
是非ご覧下さい。

          (担当:北澤)

北信接骨学会 研究発表
1月18日(日)、ホテル国際21におきまして社団法人 長野県柔道整復師会 北信支部主催の北信接骨学会が開催され、その席において「TFCC損傷の一施術法とテーピング」という題で研究発表をさせて頂きました。
“TFCC損傷”を日本語表記すると“三角線維軟骨複合体の損傷”となります。ではTFCC自体が何かを簡単に説明させて頂くと、手首の小指側に存在する「手首への衝撃を和らげるクッション材と、その周囲の組織」といったものになります。
からだ全体の割合から見れば、本当にごくわずかな一部分に過ぎないのですが、このTFCCを傷めると・・・結構な痛みが襲ってきます。例えば雑巾を絞れなくなる、ドアノブを回すと痛みが走る、ひどい場合は釣り銭を受け取るなどが苦痛になります。つまり、手のひらを上に向ける動き等が障害されてしまう傷病なのです。なかなか稀な傷病なのですが、当校の付属臨床施設 光和接骨院で、数名のTFCC損傷の患者さんを診させて頂く機会があり、また私自身もTFCCの痛みを抱える一人として題にするまでに至りました。
柔道整復師会学術部より、9月初頭に正式な依頼が来てから発表に至るまでの約4ヶ月半、月に2~3回の打ち合わせを行ってきました。学術部の先生方、他の発表者、私も含め皆、普段は接骨院の業務を行っている者同士です。業務を終えてから打ち合わせを開始し、時には日をまたいで深夜まで意見交換を行い、ようやく発表まで漕ぎ着けました。とても自分一人では成しえないことに、己の力量不足や知識の浅薄さを痛感しつつ、診させて頂いた患者さん、学術部の先生方、共に発表を行った先生方に感謝しております。ありがとうございました!
発表当日は北信地区の接骨院の先生方が大勢集まり、大変盛大なものとなりました。私は実技も含め発表を行ったのですが、緊張のあまり赤面し通しでした・・・自信が無かった訳ではないのですが・・・どうも人前に立つのは苦手のようです。f(^o^;)
研究発表の後は千曲中央病院の整形外科部長であられる吉松俊紀Dr.の講演があり、正味1時間の講演でしたが、用意して頂いた内容・質からしてまだまだ時間が足りない!もっと話を聞きたい!と思える大変貴重で有意義な勉強をさせて頂きました。
さらにその後は新年会を行い、日々行う患者さんへの施療技術や知識の向上、今後の柔道整復師業界の発展を話の種に、多くの先生方と交流を深め、たくさんの情報交換をしてきました。
その会話の中で私の研究発表に対し「凄く良かったよ!参考にさせてもらうね!」や「ここはどうしているの?」「~の説明が足りないんじゃないか?」など多くの先生から多くの意見や質問を頂きました。お褒めの言葉を頂いた喜びと同時に、自分では気づかない盲点や課題を指摘され、“まだまだ”だな・・・と実感させられました。
 若輩者ながら今回の経験させて頂いた研究発表は、確実に自分のステップアップに繋がりました。しかし今後の課題も見つかりました。この課題を乗り越えるとまた次に進めるはずです。課題をマイナスとせず、自分にとってプラスにできる努力をしていきたいと思っています。


付属臨床施設 光和接骨院 院長
            柔道整復学科 助手 
                       高橋誠希

スポーツトレーナーへの道 (12/7付)

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9/14 『イエローマスタード』記事紹介
古川教務部長取材記事

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ひとことコラム~特別編;スポーツの現場では・・・・~
コラム『特別編

スポーツの現場では・・・”その4

今回は最終回。太田先生ありがとうございました。
では本編です。

 4回にわたり、経験談などをまぜながら、話をさせていただきました。

 スポーツ選手の皆さん。選手としては引退してしまったけど楽しみながらスポーツを続けている皆さん。また、これから始めようとする皆さん。スポーツを舞台に、色々な形で携わっていらっしゃることと思います。

 学生時代・今現在と様々な場面で、鍼灸と出会われてきたのではないでしょうか。
 日常生活ではもちろんですが、意外に思い返せば『スポーツの影に鍼灸あり』ではなかったでしょうか?

 実際にトップ・スポーツのチームや個人選手のトレーナーで活躍している方たちも鍼灸の資格を持って現場に携わっていらっしゃる方々がとても多いのです。

 東洋と西洋の医療を上手く癒合させ、
スポーツ現場で生かす!

 こんな道が鍼灸の資格を持つと開けてくるのです!
色々な資格がある中で、選手と対話しながら治療したり、コンディションを整えたり、ケガが付き物のようなスポーツ現場では、きちんとした知識を持った、医療従事者スペシャリスト)が、必要とされていているのです。

 興味を持たれた方!また、興味はあるけど今ひとつ良く理解できない。どうしたらスポーツ現場で働くことができるの? などなど・・・

 一度話を聞きに足を運んでみませんか?



                 コラム文;付属臨床施設 光和はりきゅう院 太田浩史先生

ひとことコラム~特別編:スポーツの現場では~
コラム『特別編』


スポーツの現場では”その3 合宿編

前回に引き続き、今回も遠征のお話です。

 遠征には、試合だけではなく合宿(長期遠征)があります。前回でも少し触れましたが、その用意となると大変なことになります。
 合宿期間中は、いつもの練習では、1回で終わるところを 朝・昼・さらに練習試合。などと2回・3回は当たり前! の練習となります。選手は練習・試合でがんばることも、もちろんですが、疲労・ケガなどとも、戦わなければなりません。この期間は、治療院の形式+保健室の様相も必要となってきます(疲れて、待っている間に寝てしまうやつもいたり、練習や試合でケガして血だらけだったり)。
 ケア用ベッドは2台に増え、マットなどを敷いてストレッチなどが出来るようにセットしたりします。そりゃもう猫の手も借りたい程。こんなときには、いったいどうやって部屋をセットするのか・・・一番は自分が、動きやすいように物の配置を決めること。その場所に選手をすばやく馴染ませてしまうことが大切です。プチ・治療院を期間限定でやっている感じですかね。
 治療機材も試合遠征などと違い、大きな機材まで送ります。もちろん鍼なども、いつもより多く必要・・・

 24時間選手と同じ場所にいるので、選手も疲労からケガをしないように、いつもより入念にケアを依頼してきます。また練習を重ねていくうちに、あちこち痛みがでてきたり・・・と、プチ・治療院は大忙しです。
 治療をしていると、「鍼ってきくねぇ」なんて言葉が部屋の中を飛び交います。(うん・うん、やっとわかったのか。普段は痛いからヤダとか、怖いからヤダとか言っているのに・・・)
 必要に迫られたときの、選手達の治療に対する要求は、とてもすごいものがあります(とにかく、すごいんです。言葉ではとても書き表せない程)。そんな選手達が毎日ワンサカ・・・押しつぶされない気迫を持っていないと、本当に潰されそうです。
 しかし、選手達が少しでも元気を取り戻してくれて、帰りに「明日もがんばれそうです。ありがとうございましたぁ~~。」と・・・ 
 治療家として、またトレーナーとして、最高の褒め言葉を貰ったようで・・・
 長い鍼・短い鍼、細い鍼・ちょっと太目の鍼 色々な鍼があり、それを使う人が日々使い方を進歩させ、そんな中でフッと、古来の方法の良さもあらためて感じる。(深いなぁ~)  
 治療家として、心地良いときです。

                         次回はいよいよ最終章   12/22UP予定

                    文 付属臨床施設 光和はりきゅう院 太田浩史先生

ひとことコラム~特別編:スポーツの現場では~
コラム『特別編

"スポーツの現場では" その2


 スポーツの現場では、遠征はつきものです。では遠征(試合や合宿など)ではどのように選手達のケアや治療をするのか、そしてそのための準備はどうしているのか、などについて触れてみることにします。
 遠征に行くには、まず準備をすることから始まります。試合で使う備品やテーピング、チームドクターなどがいる場合は、ドクターの使う医療道具。また私達が試合前日や試合当日、選手に行う治療やコンディショニングに使う道具など、大変な量の荷物が必要なのです。
 試合の場合は通常前日に現地(試合会場となる場所)入りします。だいたい競技場から30分以内で移動可能なホテルなどに宿泊するのが普通です。ここでは、トレーナー・ルームを常に用意してもらいます。ツインの部屋を取ってもらいベッドを1台片付け、ケア専用のベッドに置きなおします。このベッドも先ほど触れた遠征セットの中に入っています。(残りの一台は私の寝るベッドです)
 私は主に鍼を使いながら、ケガを抱えながらも試合に出なければならない選手や、古傷を抱えながら競技を続けている選手などに、少しでも良い状態で試合に臨んでもらえるようにホテルの一室で待ち構えています。そこでは、鍼、刺激を与えたりするためのパルス機材、消毒をするための道具、テーピング、アイシング用氷、などなど・・・コンパクト治療院を準備します。しかし・・・鍼やパルス機材などは自分が使うものですし、精密機械でもあることですから、先程の遠征セットの中には入れずに、MyジュラルミンBOXにそれらを入れて、飛行機などの遠征でも手荷物で持って行きます。空港の手荷物検査ではたいがい引っかかりますね・・・いつも・・・いつも・・・同じように・・・
「これは、なんですか?」
「治療道具です」
「?」「治療と言いますと?」
「鍼治療用の鍼とかですよ」(漢字で書くと分かるのですが言葉なのですぐに理解されない)
 だいたいここで押し問答をしながら、それでも分からない人だと、自分の腕とかに鍼を打っちゃったりして見せて解決。
 そんなことを毎回遠征でしながら旅は続くのです。その横を選手達が、太田またやってるよ~という顔で笑いながら「お先に~」と・・・「お前ら夜に鍼攻撃してやる!」と周りに、笑いを振りまきながら・・・・・・・・・・・・・・・・治療はいたってまじめに行います。

                                     次回につづく

                   文 付属臨床施設 光和はりきゅう院 太田浩史先生

次回12月10日UP予定 です

ひとことコラム ~特別編:スポーツの現場では・・・・~
コラム『特別編』

"スポーツの現場では・・・・"    その1


 スポーツの現場では、鍼・灸師、柔道整復師など色々な資格を持った方々が、メディカルスタッフの一員であるトレーナーとして活躍しています。
 私も鍼灸師の資格を取ってから今までずっとスポーツ現場で仕事をしてきました。
 さて、実際のスポーツ現場ではメディカル部門と位置づけされているスタッフは何をしているのか、チョッと触れてみたいと思います。
 スポーツ現場では、選手達は常にケガと背中合わせで競技を続けています。
 そう、私達は日々現場に出ては、ケガ人を探し続けているのです。(この話だけでは、まるでケガ人が出るのを心待ちにしているかのように聞こえてしまいそうですが・・・)

 「あれ?あいつ・・・・動きにいつもの切れが無いぞ・・・・???」そんな選手をつかまえて対話をすることでコンディショニング(調子を整えて本来の動きを取り戻してあげたりすること)治療をしたり、また、競技中のコンタクトプレーやパワープレーで起きたケガに対して、即時対応ができるように目を光らせているのです。

 では、実際にケガをしてしまった選手はどうするのか・・・。まずはチームドクターに状態を確認してもらう事からはじまります。その時には、選手と一緒に病院に行き、ドクターと状態を確認し復帰計画をつくります。
 選手が競技に復帰出来るためのリハビリ期間を最短で計画したものをコーチングスタッフに伝えます。ケガを早く直すためには初期の対応がとても大切です。あるときは24時間管理でアイシングするときもあります。そう、寝ずに・・・・(*_*;

 さて初期対応が終わると、今度は治療と平行しながら運動計画を立てます。ここで"治療"とは、主に選手の痛みを取ってあげることです。そこでは、主に鍼治療が力を発揮しています。
 外国人選手などは特にはっきりしていて、「痛みが治まるなら何でもやってくれ」といった感じです。チョッと東洋の神秘的なところもあるのでしょうが、以外に外国でも鍼は知られているようです。(しかし・・・・そういえばオーストラリアに合宿に行って、宿舎で鍼治療をしていたら記念写真を撮られたことがありましたけれど・・・。興味津々って感じでした"^_^")
 特に大柄な選手が多いラグビーなどは、目的の部位まで普通の鍼では届かないことが普通で、10cmぐらいの長さの鍼などで対応したりしていました。
 鍼は古来から伝わってきた伝統治療でもあるのですが、最先端のスポーツ現場でも日々進歩し、必要とされているのです。

                                                  つづく
 次回は平成18年11月20日UP予定















      トレーナー部での太田先生

コラム <特別編>
投稿 太田浩史先生の紹介
 有資格:鍼師・灸師・あん摩マッサージ指圧師
      日本体育協会公認 アスレティックトレーナー
 現在:専門学校信州医療学院 付属臨床施設 光和はりきゅう院 勤務
     鍼灸師・あん摩マッサージ指圧師として登録

 本校勤務前はJリーグ”アビスパ福岡”のチーム専属トレーナーとして、また、社会人ラグビーチーム”九州電力”の専属トレーナーとして活躍。 現在では光和治療院の施術者として、競技エアロビックで活躍中の中澤彩子さんのケアなどを行ったり、地域のスポーツ活動などへの参加を精力的に行っております。
 

ひとことコラム Ⅹ ~『想像力』~
『想像力』

 先日,教育改革に関するテレビの公開討論番組の中で「想像力」という言葉を耳に致しました.「想像」とは「実際には経験していない事柄などを推し量ること,また現実には存在しない事柄を心の中に思い描くこと」だそうです.このことから「生きる力」としての「想像力」を考えてみますと,真に相手を思いやり,また己の人生を豊かにする力と言えるのではないでしょうか.もし想像力がなければ,時に正論であっても相手を傷つけたり場を悪くしたりするでしょう.また,自分が悲しいとき,苦しいとき,想像力のおかげで明日への一歩を踏み出せるというような経験は,どなたにもあることだと思います.

 「想像力」はより善く生きるための力です.とりわけ,わたしたち医療従事者には必須の力と言えましょう.全ての骨折や脱臼を体験したことのないわたしたちは,患者さんの本当の痛みを知ることはありません.ましてや患者さん個々人のおかれている背景が,その痛みを更に大きくしているのですから,真の苦しみを理解することは不可能です.
 学校での学習において,定型的な理論や技術を身につけることは正に基本です.しかしそれらを教科書通りに暗記することが,本校における最終到達点ではありません.基本に立脚した確かな「想像力」を駆使して,患者さん個々人の心まで含めた,適正な治療のできる医療人を輩出することこそが本校の目標なのです.

 3学期制の本校は,ただ今中期の中間付近です.2年生にとっては3年間の学校生活のまさに真ん中です.また1年生はようやく学校に慣れ,公私共に自信のついてきた頃と思います.在学中にぜひ「想像力」を磨き,より善い医療人になっていただきたいと思います.

 暑くて短い夏が終わり,信州は本格的な秋の到来です.四季折々に美しい信州ですが,とりわけ今の時期は,日々高くなる青空と刷毛で散らしたような雲の移ろい,そして凛とした冷たい空気に,胸のすくようなすがすがしい気持ちが致します.この素晴らしい環境の中で,本校から,豊かな感性と応用力をもつ医療人が育つことを切に願っております.


                            柔道整復学科 教員 二神弘子

ひとことコラム Ⅸ
野球部の活動を通じて

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一言コラム Ⅷ ~講道館研修を終えて~
講道館研修を終えて

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ひとことコラム Ⅶ
五月病

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ひとことコラム Ⅵ
国家資格

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柔道整復師のはなし(5)
柔道整復師とは

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新年を迎えて・・・・
コラムの場をお借りしてご挨拶。

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柔道整復師のはなし(4)
『柔道と柔道整復師』
 今回は柔道整復師がどのように誕生したかです。

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「柔道整復師」のはなし(3)
『柔道整復師』ってなぁに?
今回は関節の痛みについてのつづき(^^)”

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「柔道整復師」のはなし(2)
『柔道整復師』ってなぁに?
今回は関節の痛みについてだよ(^^)”

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「柔道整復師」のはなし(1)
『柔道整復師』ってなぁに?

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学校法人 光和学園 信州医療福祉専門学校
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