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コラム『特別編』
”スポーツの現場では・・・”その4
今回は最終回。太田先生ありがとうございました。
では本編です。
4回にわたり、経験談などをまぜながら、話をさせていただきました。
スポーツ選手の皆さん。選手としては引退してしまったけど楽しみながらスポーツを続けている皆さん。また、これから始めようとする皆さん。スポーツを舞台に、色々な形で携わっていらっしゃることと思います。
学生時代・今現在と様々な場面で、鍼灸と出会われてきたのではないでしょうか。
日常生活ではもちろんですが、意外に思い返せば『スポーツの影に鍼灸あり』ではなかったでしょうか?
実際にトップ・スポーツのチームや個人選手のトレーナーで活躍している方たちも鍼灸の資格を持って現場に携わっていらっしゃる方々がとても多いのです。
東洋と西洋の医療を上手く癒合させ、
”スポーツ現場で生かす!”
こんな道が鍼灸の資格を持つと開けてくるのです!
色々な資格がある中で、選手と対話しながら治療したり、コンディションを整えたり、ケガが付き物のようなスポーツ現場では、きちんとした知識を持った、医療従事者(スペシャリスト)が、必要とされていているのです。
興味を持たれた方!また、興味はあるけど今ひとつ良く理解できない。どうしたらスポーツ現場で働くことができるの? などなど・・・
一度話を聞きに足を運んでみませんか?
コラム文;付属臨床施設 光和はりきゅう院 太田浩史先生