野球部 県大会第3位 | Home | 8/19第3回オープンキャンパスUPしました
2006/08/26 23:28 | 印刷

7/18 第1回 学術研究発表会行われる。

この夏、本学院の教授・講師先生方による「学術研究発表
会」が行われました。


 本学院、解剖学の永田教授を中心として「学術委員会」が立ち上げられ、基礎医学をはじめ、はりきゅう学科、柔道整復学科の各先生方の参加による研究発表会が行われました。

 <基礎医学部門> 座長は古田学院長。
















 永田哲士教授                        「組織細胞の加齢に関する組織細胞科学研究」













 洒井秋男教授                        「地球温暖化が心臓の形態変化に及ぼす影響」















 重松秀一教授                       「腎病理診断の標準化」








 吉松俊一教授                       「スピードについて」
















 林 喜代彦教授                       「過去1年間のヒヤリ・ハット記録からみた転倒・転落事故の検討」
















<柔道整復学科>
 「日本柔道整復接骨医学会における症例研究の傾向」









宮本先生


 「日本柔道整復接骨医学会における研究発表内容の傾向」








柳澤学科長


 「都内中高生が部活動中のケガで治療を行った医療機関の現状」





二神先生


 「国家試験に向けての試験対策の考察」










古川教務部長



<はりきゅう学科>
  「聴覚神経鞘腫切除後、手術に伴う顔面神経麻痺」





深澤先生


 「心は何処にあるの?」










永井先生






 「『証:ショウ』概念の再検討」












山口先生




 「食養について」











小林先生





井上先生:「3年次臨床能力向上の各学校の試みについて(第55回全日本鍼灸学会学術大会に参加して)」

林 先生:「月経不順に対する鍼灸治療の一症例」

特別講演:古田学院長
     「C型肝炎の臨床」

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