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信濃の国三十三番札所の第五番妙音寺は倉科の武尾地区の最も高い部分にあります。目指す場合は、地区のもっとも東側の山の麓を目指して進んでください。

住職はおらず、地元の有志の手により維持されています。歴史は1380年ほどの昔に遡り、征夷大将軍坂上田村麻呂が東征のとき創建したと伝えられていますが定かではありません。明治初年の廃仏毀釈で帰農した後に再興されました。

投稿者 chikuma-city
: 2007/08/24 10:53
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信濃の国三十三番札所の第五番妙音寺は倉科の武尾地区の最も高い部分にあります。目指す場合は、地区のもっとも東側の山の麓を目指して進んでください。

住職はおらず、地元の有志の手により維持されています。歴史は1380年ほどの昔に遡り、征夷大将軍坂上田村麻呂が東征のとき創建したと伝えられていますが定かではありません。明治初年の廃仏毀釈で帰農した後に再興されました。
